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自宅でも味わえる旭川名物新子焼き
【焼鳥専門ぎんねこ】 旭川を代表するソウルフード“新子焼き”。若鶏の半身を炭火で焼いているため、瑞々しさと旨味が閉じ込められている。そんな“新子焼き”を提供する「ぎんねこ」は観光客が最も足を運ぶ人気店だが、満席で入店できない日も少なくない。そんな時は同店がある“5・7小路ふらりーと”の入り口に設置した自販機で販売している“新子焼き(¥2,500)”をお土産にしてみてはいかがだろうか。温めてそのまま食べるのも旨いが、ダシ茶漬けにするとうなぎの櫃まぶしのような味わいが楽しめる。その際はぜひ刻み海苔をお忘れなく。自販機では、北海道産の豚肩ロース肉を焼いた“ちゃっぷ焼き(2枚¥1,500)”も販売中。もちろん入店可能な時はぜひ店内で味わってほしい。 (左上)“ふらりーと”入り口の自販機 (右上・左下)自販機に並ぶ“新子焼き”と“ちゃっぷ焼き” (右下)“新子焼き”のダシ茶漬けは、櫃まぶしのような美味しさ 店名 焼鳥専門ぎんねこ 住所 旭川市5条通7丁目5・7小路ふらりーと 電話番号 0166-22-4604 営業時間 13:00〜22:00 定休日 月
7月3日


カンホアの天日海塩が味の決め手 自販機で販売する“とりこぷりん”
【旭川鶏卵】 素材の風味がジワジワ広がる“とりこぷりん” 旭川の鶏卵専門店が手作りするスイーツが人気だ。集荷2日以内の新鮮な卵に美瑛産牛乳、無添加の生クリーム、カンホアの天日海塩等、素材にこだわる“とりこぷりん(¥390)”。甘さは控えめで少し後から素材の風味がジワジワと広がってゆく。他北海道旭川農業高校の学生が考案した“贅コクぷりん(¥400)”、“シフォンケーキ(¥270〜)”など、全て自販機で24時間販売している。 (左)“シフォンケーキ”と“ガトーショコラ(前)” (右)同社横に設置した自販機 店名 旭川鶏卵 住所 旭川市7条通15丁目72-9 電話番号 0166-23-6435 営業時間 9:00〜17:00 ※自動販売機は24時間営業 定休日 日曜日・祝日・土曜日午後 席数 駐車場 有 喫煙 URL https://www.instagram.com/tamagoya.kokko/ その他 ※掲載情報は2026年6月15日現在のものです。ご来店の際は事前にお問い合わせいただくとスムーズです。※記載されている定休日のほか、年末年始や振
7月1日


自宅でも味わえる旭川名物新子焼き
【焼鳥専門ぎんねこ】 旭川を代表するソウルフード“新子焼き”。若鶏の半身を炭火で焼いているため、瑞々しさと旨味が閉じ込められている。そんな“新子焼き”を提供する「ぎんねこ」は観光客が最も足を運ぶ人気店だが、満席で入店できない日も少なくない。そんな時は同店がある“5・7小路ふらりーと”の入り口に設置した自販機で販売している“新子焼き(¥2,000)”をお土産にしてみてはいかがだろうか。温めてそのまま食べるのも旨いが、ダシ茶漬けにするとうなぎの櫃まぶしのような味わいが楽しめる。その際はぜひ刻み海苔をお忘れなく。自販機では北海道産の豚肩ロース肉を焼いた“ちゃっぷ焼き(2枚¥1,300)”も販売中。もちろん入店可能な時はぜひ店内で味わってほしい。 (左上)“ふらりーと”入り口の自販機 (右上・左下)自販機に並ぶ“新子焼き”と“ちゃっぷ焼き” (右下)“新子焼き”のダシ茶漬けは、櫃まぶしのような美味しさ 店名 焼鳥専門ぎんねこ 住所 旭川市5条通7丁目5・7小路ふらりーと 電話番号 0166-22-4604 営業時間 13:00〜22:00 定休日 月曜
3月19日


飼料にこだわれば卵はここまで旨くなる
【大熊養鶏場】 美味しくて安全な卵はいい飼料から生まれる。それを実証しているのが比布町の“かっぱの健卵”だ。EM菌で発酵させた自家製飼料など餌にとことんこだわり、抗生物質など化学物質は一切使わない。そうして生まれた卵は張りがあり黄身の味が濃厚で、玉子かけご飯はもとより洋菓子との相性もいい。旭川市内のほとんどのスーパーで購入できるほか、比布町のファミリーレストラン「ばらえてぃきっちん紙風船」横と養鶏場のそばにある卵の自販機でも購入可能。旭川市内や近郊町への無料配達(20個から@50円)や、お歳暮(20個〜・化粧箱入り)など贈答も対応。 (左)旭川市内のスーパーでも広く販売している(右)比布町の自販機でも購入できる 店名 大熊養鶏場 住所 上川郡比布町南1線8号 電話番号 0166-85-3827 営業時間 8:00〜17:00 ※比布の販売機は24時間販売中 定休日 日曜日 席数 駐車場 喫煙 URL https://www.instagram.com/kappa_egg/ その他 ※掲載情報は2025年12月20日現在のものです。ご来店の際は事
3月11日


自宅でも味わえる旭川名物新子焼き
【焼鳥専門ぎんねこ】 旭川を代表するソウルフード“新子焼き”。若鶏の半身を炭火で焼いているため、瑞々しさと旨味が閉じ込められている。そんな“新子焼き”を提供する「ぎんねこ」は観光客が最も足を運ぶ人気店だが、満席で入店できない日も少なくない。そんな時は同店がある“5・7小路...
2025年7月2日


自宅で味わうなら新子焼きのダシ茶漬け
【焼鳥専門ぎんねこ】 “新子焼き”を乗せたダシ茶漬け 旭川名物の“新子焼き(¥1,700)”の真空冷凍パックが自動販売機が「ぎんねこ」のある「ふらりーと」の入り口に設置され、気軽にテイクアウトできるようになった。そこで自宅で是非やってほしい食べ方がある。ご飯の上にタレをまと...
2022年10月17日