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自ら目利きした食材から生まれる旭川トップレベルの和食
【和菜酒房 おりべ】 “桜えびの土鍋ごはん” お薦めの和食処は?と訪ねられたら迷わず「おりべ」を紹介する。市場や山野を廻り自ら見極めた理想の食材。冷凍物を使わない刺身。旬をカラリと揚げる天ぷら等、感動的な美味しさを提供してくれる。中でも桜えびがご飯を覆い隠す“桜えびの土鍋ごはん(¥1,850)”は、熱いダシを追加しひつまぶし的に頂くとため息が出る美味しさ。桜えびだけで揚げる“かき揚げ(¥800)”も期待以上の味わい。 (左)冷凍物とは無縁の刺身 (右)旬を揚げる天ぷら 店名 和菜酒房 おりべ 住所 旭川市2条通(2-3仲)7丁目プラネット2・7ビル1階 電話番号 0166-67-2555 営業時間 17:30〜22:30 定休日 日曜日(月曜が祝日の場合は営業) 席数 17席(カウンター7席、テーブル席※半個室4席・個室6席、最大12席まで可) 駐車場 喫煙 禁煙 URL https://www.instagram.com/wasaisyubou.oribe/ その他 ※掲載情報は2026年6月15日現在のものです。ご来店の際は事前にお問い合わ
7月3日


比布のソウルフードきしがみジンギスカン
【呑み食い処赤兵衛】 玉ねぎや大根が肉をやわらかくしたソウルフード“きしがみジンギスカン” 内陸の比布町にありながら冷凍物を使わない刺身を使うなど、素材の鮮度や品質にこだわる人気居酒屋。店長イチ押しメニューは、同店が復活させた比布町のソウルフード“きしがみジンギスカン(¥850)”。アツアツの鉄板でジュージュー音を立てる羊肉は、生姜やニンニク、野菜や果物など20種ほどの食材が美味しさを後押し。お土産用袋売りは同店の他、町内の「ばらえてぃきっちん紙風船」や「遊湯ぴっぷ」でも購入可能。他、比布町の特産品“かっぱの健卵”を贅沢に使った“玉子焼き(¥450)”や、刺身(¥700〜)、焼き鳥(¥200〜)、焼き魚(¥680〜)など定番メニューも期待を裏切らない。 (左上)“かっぱの健卵”の“玉子焼き”(右上)冷凍物をほぼ使わない刺身 店名 呑み食い処赤兵衛 住所 上川郡比布町中町2丁目5-3 電話番号 0166-85-2008 営業時間 17:00~23:00(LO22:30) 定休日 日曜日・祝日 席数 60席(大広間、個室有) 駐車場 喫煙 URL.
3月11日


ご飯を覆い隠す桜えびの土鍋ごはん
【和菜酒房 おりべ】 “桜えびの土鍋ごはん” 旭川トップレベルの和食処。ホタテやウニなど浜直送の刺身や、旬を揚げる天ぷらが旨いのは言うまでもない。極めつけは“桜えびの土鍋ごはん(¥1,580)”。ご飯を覆い尽くす桜えびを見ただけでその美味しさは疑う余地がない。メニューには...
2025年7月2日


女将が目利きした旬の魚を炙る地元客に根強く愛される炉端。
【炉端 楽(がく)】 炭でふっくら焼き上げる旬の魚や焼鳥 ニシンやナメタガレイなど道産品を中心に、女将自ら目利きした旨い魚を年季の入った焼き台で炙る炉端の店。冷凍物を使わない刺身や、生肉を串打ちした焼鳥、締めの焼きおにぎりまで、期待を裏切らない極上な味わいを揃えている。客に...
2024年7月31日


旭川の夜を粋に味わう炉端町家、新和食町家の和食 旭川市民に愛される予約必須の超人気店
【炉端 町家(まちや)】【新和食 町家(まちや)】 (右上)開き鯖炭焼き(左中央)刺身盛り合わせ(右中央)7種の串揚げ盛り合わせ(下)鯛飯 サンロク街で店選びに迷ったとき「町家」を提案すると旭川市民なら皆納得する。超人気店故、予約は必須だ。北海道産食材を炭火で楽しむ「炉端...
2023年2月21日


稚内直行の魚介が並ぶ週末限定直売店
【山照(やましょう)水産】 稚内直行の魚介や加工品が並ぶ 2022年4月にオープンした、稚内の海の幸を販売する週末限定の出張販売店。多くは鮮度を守るため急速冷凍されている。稚内産のホッケを一夜干しした“開きホッケ(¥300)”は軟らかく、旨味が凝縮している。日により魚種は異...
2023年2月14日


活いか、熟成、無冷凍魚の旨いを徹底提供。
【小西鮨】 コリコリとした歯触りが新鮮な証“活いか刺身” 熟成握りで常連客を唸らせる「小西鮨」。早朝の市場へ大将自ら足を運び目利きしたネタは旭川でもトップレベルの品質。最近常連客に人気なのが“活いか刺身(¥2,200〜)”。「届けてくれる業者さんのおかげです」と謙虚な大将だ...
2022年6月29日