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酒蔵から生まれた発酵スイーツちょっとビターな“おちょこ山ソフト”
【男山・OTOKOYAMA SAKE PARK】 ビターなコーヒー牛乳味の“おちょこ山ソフト” 日々、新しい楽しさが生まれ「OTOKOYAMA SAKE PARK」。ビターな味わいがクセになる“おちょこ山ソフト(¥500)”は、北海道米を発酵させた特製シロップと、美瑛町放牧ジャージー牛の濃厚ミルクが出会ったここだけの味。同じシロップを使った“男山特製ライスラテ”(アイス、ホット¥450)や仕込み水で割る“ふりふりカルピス”(¥350)もお薦め。もちろん人気の日本酒も販売中。 (左)“炭酸水”と“ふりふりカルピス”(右)瓶を寝かせた形の滑り台 店名 男山・OTOKOYAMA SAKE PARK 住所 旭川市永山2条7丁目1-33 電話番号 0166-76-5548 営業時間 9:00〜17:00(試食・カフェは16:30まで) 定休日 12月31日〜1月3日のみ 席数 駐車場 P50台 喫煙 URL https://www.otokoyama.com/ その他 ※掲載情報は2025年12月20日現在のものです。ご来店の際は事前にお問い合わせいただ
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北海道で生まれた上質で多彩なクラフトジン
【地酒のまるしん商店】 独自の表現でオールドスタイルを貫く「鷹栖蒸留所」“RETROGRADE” クラフトジンがブームの今、地元原料をボタニカルにしたものが人気だ。「地酒のまるしん」清水さんの推しは、原酒にこだわり流行りを追いかけない「鷹栖蒸留所(鷹栖町)」の“RETROGRADE(700ml¥5,500)”で、和食に合うのも魅力的。「丹丘蒸留所(東川町)」の清涼感ある“雪の窓(500ml¥4,950)”や、「八海醸造(新潟)」がニセコ町で作る“Ohoro(720ml¥4,950)”、「大信州酒造(長野県)」の“岳峰松本(500ml¥6,500)”などが揃う。 (左)“雪の窓(左)”と“ohoro GIN”(右)上質な加工品も多彩 店名 地酒のまるしん商店 住所 旭川市春光台3条4丁目1-13 電話番号 0166-52-2157 営業時間 9:00〜20:00 定休日 火曜日・元旦 席数 駐車場 喫煙 URL https://www.jizakenomarushin.com/ その他 ※掲載情報は2025年12月20日現在のものです。ご来店の際
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