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化学調味料を抜いても極上 コク深スープが決め手の豚骨醤油
【麺屋あさひ】 化学調味料を抜いてもらっても旨い“豚骨醤油” 動物園通りで人気を博すラーメン店。豚骨、鶏ガラ、魚介、香味野菜の旨味を引き出したバランス良いスープは化学調味料を抜いてもらっても抜群に旨い。お薦めは“豚骨醤油(¥850)”。一口で味覚中枢が鷲づかみされる。“濃厚味噌(¥880)”や“淡麗ゆず塩(¥850)”も実に旨い。人気店ゆえ全国の物産展出店で長期間店を閉めることも少なくないが、営業再開と共に満席となる人気店でもある。 (左)店主お薦めの“濃厚味噌” (右)奥には小上がり席も用意されている 店名 麺屋あさひ 住所 旭川市豊岡15条7丁目4-1 電話番号 0166-76-6074 営業時間 11:00〜14:30L.O.・夜17:30〜20:00L.O. 定休日 毎週月曜日・隔週火曜日 ※全国の物産展出店による臨時休業あり(臨時休業日はInstagramで告知) 席数 20席 駐車場 有 喫煙 禁煙 URL https://www.instagram.com/menya.asahi/ その他 ●小上がり有 ※掲載情報は2026年6月
7月1日


煮干しの旨味を引き出した夏メニュー“煮干し冷やし麺醤油”
【らーめん よつ葉】 冷麺にしても尚旨い“煮干し冷やし麺醤油” 化学調味料不使用の煮干しラーメン専門店。夏メニュー“煮干し冷やし麺(醤油、白醤油各¥1,300)”は、煮干しスープの実力が実感出来る逸品。特に白しょうゆがお薦めで、イワシ節をほぐすと深みのある味変が楽しめる。常連客が真っ先に注文する“濃厚煮干し醤油(¥1,100)”や“煮干しらーめん(醤油、白醤油、塩各¥980)”などの通年メニューの他、限定ラーメンにも注目を。 (左)“濃厚煮干し醤油” (右)入口は裏側 店名 らーめん よつ葉 住所 旭川市豊岡12条6丁目 電話番号 0166-35-4313 営業時間 11:00〜14:30(L.O.14:15)・17:00〜20:00(L.O.19:45)※スープが無くなり次第営業終了 定休日 不定休 席数 24席 駐車場 有 喫煙 禁煙 URL https://www.facebook.com/ramenyotuba/?locale=ja_JP その他 ●小上がり有 ●子ども連れ歓迎 ※掲載情報は2026年6月15日現在のものです。ご来店の際
7月1日


カンホアの天日海塩が味の決め手 自販機で販売する“とりこぷりん”
【旭川鶏卵】 素材の風味がジワジワ広がる“とりこぷりん” 旭川の鶏卵専門店が手作りするスイーツが人気だ。集荷2日以内の新鮮な卵に美瑛産牛乳、無添加の生クリーム、カンホアの天日海塩等、素材にこだわる“とりこぷりん(¥390)”。甘さは控えめで少し後から素材の風味がジワジワと広がってゆく。他北海道旭川農業高校の学生が考案した“贅コクぷりん(¥400)”、“シフォンケーキ(¥270〜)”など、全て自販機で24時間販売している。 (左)“シフォンケーキ”と“ガトーショコラ(前)” (右)同社横に設置した自販機 店名 旭川鶏卵 住所 旭川市7条通15丁目72-9 電話番号 0166-23-6435 営業時間 9:00〜17:00 ※自動販売機は24時間営業 定休日 日曜日・祝日・土曜日午後 席数 駐車場 有 喫煙 URL https://www.instagram.com/tamagoya.kokko/ その他 ※掲載情報は2026年6月15日現在のものです。ご来店の際は事前にお問い合わせいただくとスムーズです。※記載されている定休日のほか、年末年始や振
7月1日


精肉直売所に移転してもダシタップリたこ焼きの旨さ健在
【たこカラッと】 固まる限界までダシを練り込んだ“たこやき” 固まる限界までダシを練り込んだ、旨味があふれ出す“たこやき(6個¥550〜)”が人気の「たこカラッと」が、「肉の台所えちぜん屋」の精肉直売所内に移転した。“肉の炭火焼き(¥380〜※たんサガリなど日替わり)”や“旨からあげ(5個¥580〜)”も健在。“和牛上カルビー(100g¥1,480)”など、直売所で販売されている一度も冷凍していない精肉も新鮮で質が高い。 (左)直売所で販売されている精肉 (右)店舗は「えちぜん屋」直売所内 店名 たこカラッと 住所 旭川市南1条通23丁目(肉の台所えちぜん屋店舗内) 電話番号 070-3668-4582 営業時間 11:00〜19:00 定休日 なし※不定休 席数 駐車場 有 喫煙 URL https://www.instagram.com/takokaratto/ その他 ※掲載情報は2026年6月15日現在のものです。ご来店の際は事前にお問い合わせいただくとスムーズです。※記載されている定休日のほか、年末年始や振替などで臨時休業になる場合が
7月1日


江丹別にスイーツショップOPEN
【Takeout Cafe Kanna(テイクアウトカフェ カンナ)】 シェフこだわりの“カタラーナ”や“江丹別の青いチーズキッシュ”をはじめ 手作りに徹した魅力的なスイーツが揃う 「Chirai Restaurant&cafe」直営テイクアウトカフェ。隅々まで手作りしたスイーツを多彩に取り揃えている。江丹別の酪農家「伊勢ファーム」が作る“江丹別の青いチーズ”を使ったキッシュやクッキーなどここでしか味わえないメニューも魅力。夏季シーズンのお薦めは“アロニアジェラート(¥420)”で、自家栽培のアロニアで手作りした爽やかなジャムの酸味が弾ける逸品。同じく“キャラメルジェラート(¥420)”も期待を裏切らない。手作りシロップの風味があふれる“シソソーダ(¥500)”など、ドリンク各種もワンランク上の美味しさ。 (左上)“キャラメルジェラート(左)” “アロニアジェラート(右)” (右上)ドリンクも全て自家製 (左下)「Chirai Restaurant&cafe」の敷地内にあるショップ(右下)「Chirai Restaurant&cafe」の店内で
7月1日